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ピックアップ 2020年9月10日

【地域応援Vol.4】和栗に山菜、天然鯛、食欲そそる秋のおこわを食べ比べ!


SBIグループが推進する地方創生プロジェクト。
こちらのページでは、ご縁をいただいている地域や、その地域の「いいもの」についてご紹介しています。4回目となる本日は、縁結びの神様として知られる出雲大社のお膝元で、お米を通して人と人とのご縁をつなぐ、「アルファー食品株式会社」様をご紹介します。

アルファー食品が取り扱うのは【アルファ化米】を使った商品。
アルファ化米とは、カンタンにいうと、炊いたり蒸したりしたお米を熱風で急速乾燥させたものです。乾燥していても炊飯したご飯と同じでんぷん構造をしているため、お米の組織がしっかりしていておいしさはそのまま。このアルファ化米の特長をいかして、もっちりとした食感の「お赤飯」や「おこわ」などがカンタンに作れる商品を開発されています。

和栗の赤飯、奥出雲産舞茸と島根和牛のおこわは数量限定♪
食欲そそる秋のオススメおこわを食べ比べ!

【送料無料商品多数】アルファー食品株式会社

ただいま秋の特別企画で、秋のオススメおこわのセットが【送料無料】
「奥出雲産舞茸と島根和牛のおこわ」と「和栗と丹波大納言小豆のお赤飯」が数量限定で新登場! 他にも「丹波大納言小豆のお赤飯」「柚子香る瀬戸内海産天然真鯛おこわ」「山菜おこわ」「鶏とごぼうのおこわ」がラインアップ。6つの味をすべて楽しめるよくばりな「全種6箱組合せ」はもちろん、限定商品とイチバン人気のお赤飯2箱ずつでおすそわけにも最適な「丹波と旬の6箱組合せ」、お肉もお魚も食べたい方にピッタリの「秋の組合せ1」、限定おこわに定番人気おこわをプラスした「秋の組合せ2」と、さまざまな組合せのセットが用意されています。
100%国産米使用、洗米、つけ置き不要、早炊きで炊ける、生米に比べ保存期間が長い、などの理由から贈り物にも喜ばれます。

また、非常時にも対応する、温めなくても食べられるレトルトタイプ、水かお湯があればできあがるタイプ、手軽に食べられるおこげタイプなどの「防災食」シリーズもございます。
今月は防災月間ということもあり、備蓄食料の見直しをされているご家庭も多いでしょう。「複合災害組合わせ」は、発災から1週間の状況に合わせた組合せのセット商品です。

内容はこちら。

【1~3日目】
ライフラインが停止する可能性が高いでしょう。水や電気、ガスなどが使えないうえ、物流の混乱も予想されるため、調理せずに食べられる食料が必要ですので【温めなくてもおいしく食べられるレトルトおかゆ3日分】。

【4~7日目】
ライフラインが復旧しはじめ水などが使えるようになると、水でも調理ができる食料があればお腹を満たせますので【水でも調理可能な安心米4日分】。

プラス、

恐怖や不安など強いストレスがかかる被災時に気分を変えてくれるおやつ【気分転換&カロリー補給におこげ7日分(1日1袋)】。

充実のセットとなっています。

上記の商品のような保存食を蓄えておくことも大切ですが、日常の中に食料備蓄を取り込むローリングストックという方法もオススメです。
普段から少し多めに食材や加工品を買っておき、使ったら使った分だけ新たに買い足していくことで、常に一定量の食料を備蓄しておけます。古いものから使っていき、消費したものはすぐに補充するよう心がけましょう。食料だけでなく、カセットコンロやガスボンベのチェックもお忘れなく。

備えあれば憂いなし。防災食シリーズもぜひどうぞ。

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